女性のこころとからだの「悩み解決」サイト ビキニクリニック

サイト内検索 powered by Google 

ビキニクリニックとは 気になるうわさ 気になる病気 キレイをつくる あの人の生き方 みんなの本音 医学・健康用語 ショッピング

夭折のヴィーナス



天然竹繊維100%のフェイスタオル
敏感肌の方、赤ちゃんでも安心。静電気が起こりにくいため肌ストレスが非常に少ない素材です。

コットン素材のふんわりタオルパジャマ
術後や入院中の方におすすめ。パイルジャガード素材で着やすい、前あきセパレートパジャマ。

100%テンセルのドレープレイヤード
流行のドレープコーディネートにぴったり。ボーダーと無地のベストアンサンブルを紹介。

フェミニンな秋にはワンピース
ワンピースはイズミリアにお任せ。エレガントワンピースとトレンドチュニックが勢ぞろい。









国産丸ごとストレート果汁
今なら1リットル2本組み1800円送料無料


ロックシンガー川村カオリさん
「乳がんと闘いながら歌い続け走り続けた壮絶な生き様」


最愛の一人娘のためにも
私は死ねない、私は生きる


川村さんの、最も大きな生きる原動力となっていたのが、2001年に授かった最愛の一人娘・るちあちゃんでした。もともと妊娠する可能性が極めて低いといわれていた川村さんが、二度の流産という悲しみを経て授かった大切な命。自分よりも大事だと断言するほど、深く大きな愛情を捧げた存在です。
ママのいっぱいの愛を注がれたるちあちゃんは、子どもでありながら、どこかしっかり者の友人のように成長していきました。川村さんの乳がんの再発と転移がわかったのは、2007年に夫と離婚した後、そんな母娘の結びつきがさらに強まっていた頃でした。
るちあちゃんとの母娘の絆はブログにも紹介されています。その中から七五三の日の1コマ。「...式の最中に『では願い事を祈って下さい』と言われました。こそこそと内緒話で娘が打ち明けてくれた『ママの病気が治りますようにって何度も言ったからね!』ママは号泣しそうになりました。貴方のためのお祝いだというのになんて心優しい子なんだろう。貴方は私の宝です。生きますから。」(2008年11月15日付)
川村さんは、自身が母親との悲しい別れを経験していることもあり、幼い娘を残していくことはできないと強く思い、1日でも長く生きることを心に誓います。

前のページへ 次のページへ






●命を賭けて敢行したデビュー20周年記念ライブ
●33歳で乳がん宣告。左乳房の全切除を決断
●再発・転移の衝撃告白。それでも 「後ろは振り向かない」
●自分の体は自分で守るしかない。身をもって検診の大切さをアピール
●最愛の一人娘のためにも私は死ねない、私は生きる
●今も届く、川村さんへのメッセージ。その生きざまに深く感動
●Biography




コンテンツのご感想・ご意見はこちらから コンテンツ内容へのご質問はこちらから




























前のページへ戻る このページの上部へ

| 会社概要 | プライバシーポリシー | 広告に関するお問い合わせ | その他のお問い合わせ | サイトマップ | 関連リンク |
Copyright (c) IKIIKINET Corp. All Rights Reserved.