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スペシャルストーリー

























夭折のヴィーナス


歌手
本田美奈子.さん

「生きるために生きる」壮絶な闘いを経て…
ロックシンガー
川村カオリさん

「乳がんと闘って、そして残したもの」

私もがんに
なりました


参議院議員
三原じゅん子さん

「病気になって無垢な気持ちになりました」
歌手
園まりさん

「投げない、捨てない、あきらめない」
モデル
MAIKOさん

「乳がん一年生」

名医に聞く


慶應義塾大学医学部産婦人科教授
青木大輔先生

【子宮頸がん】
昭和大学医学部乳腺外科教授 昭和大学病院ブレストセンター長
中村清吾先生

【乳がん】

私の生き方


エッセイスト
桐島ノエルさん

「自分を変えた、ヨガ、アロマ、瞑想」
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ロングインタビュー

参議院議員 三原じゅん子さん

【第5章】

三原じゅん子さん プロフィール

[三原じゅん子さん ]
1964年生まれ
72年 東京放映テレビ・劇団フジ入団。
79年 TBSテレビ「3年B組金八先生」に出演、人気タレントとなる。以後、テレビを中心に人気女優に。
82年 NHK「第33回紅白歌合戦」に出場。歌手としても人気を得る。
87年 国際B級ライセンスを取得し、カーレーサーとしても活動(1999年まで)。
2010年 3月、介護施設「だんらんの家」開設。7月、参議院議員となる。


[インタビューを終えて]
はっきりと無駄のない言葉で話すひとでした。まっすぐにインタビュアーの目を見ながら、一生懸命、話してくださいました。「ベッドでひとりいると、無垢な気持ちに戻れる」という言葉が印象的でした。
そして、「血の通った議員でありたい、と、三原さんはおっしゃいました。政治の場でできることを求めながらも、現場の人々の気持ちのわかる仕事をしたい、ということだろうと思います。
「最近は、国に頼らず自分たちでネットワークをつくり現実を改善しようとするケースが増えているのでは」とうかがうと、「私も、気持ちはそういうひとたちに近い。けれども、なんとかしたいという思いが政治の場へと自分を向かわせた」とおっしゃいました。がんサバイバーとして、介護施設の経営者として、あくまでひとりの人間として現実に根ざした新しい議員像を示してほしいと思いました。


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第1章 大きな手術のあと、ひとりベッドにいると、無垢な気持ちに戻れました
第2章 子宮頸がんは、検診とワクチン接種で予防することができます
第3章 苦しんでいるのは、私だけじゃない
第4章 一番影響を受けたのは母
第5章 三原じゅん子さんプロフィール




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