女性のこころとからだの「悩み解決」サイト ビキニクリニック

サイト内検索 powered by Google 

ビキニクリニックとは 気になるうわさ 気になる病気 キレイをつくる あの人の生き方 みんなの本音 医学・健康用語 ショッピング

スペシャルストーリー



天然竹繊維100%のフェイスタオル
敏感肌の方、赤ちゃんでも安心。静電気が起こりにくいため肌ストレスが非常に少ない素材です。

コットン素材のふんわりタオルパジャマ
術後や入院中の方におすすめ。パイルジャガード素材で着やすい、前あきセパレートパジャマ。

100%テンセルのドレープレイヤード
流行のドレープコーディネートにぴったり。ボーダーと無地のベストアンサンブルを紹介。

フェミニンな秋にはワンピース
ワンピースはイズミリアにお任せ。エレガントワンピースとトレンドチュニックが勢ぞろい。









国産丸ごとストレート果汁
今なら1リットル2本組み1800円送料無料



  第1章 告知が怖くて、検診から逃げちゃいました。

その3.逃げていた検診を、やっと受診。

乳がん告知は予知していました。

半年後の2007年11月 左胸の痛みが増し、さすがに心配になり、乳がん検診を受診。
最初に視触診とマンモグラフィーを受診。後日、超音波で調べます。
視触診では見つかりませんでしたが、マンモグラフィーの結果、右胸にしこりが発見され、「ゆがみがあるのが心配だ」と医師に言われます。
がんのしこりの場合、形がなめらかではなくギザついているのが特徴です。

まり「それって...」
医師「もしかすると、悪性かもしれません」

後日、超音波で調べると、やはり同じようないびつなしこりが映り、「乳がんの疑いあり」と医師に告げられます。同時に「MRIを受ければはっきりします」とも言われ、MRIも受けることにします。

2007年12月はじめ MRIを受診し、「これは、乳がんです」と告知されます。 「告知を受けた3日後、テレビ出演もありましたが、なんだか他人ごとのよう。信じようとしないという感じでした」
そのあと、婦人科の先生を紹介下さった主治医の勧めでセカンド・オピニオンを受けることになります。

2週間後 12月23日
          24日 2日間の"3人娘のXマスディナーショー"

セカンド・オピニオンを受けるにしろ、乳がんを告知された2週間後に行ったディナーショーは精神的な圧迫感から胃の痛みに見舞われ、本番前は嘔吐してしまったほどでした。

      12月25日

セカンド・オピニオンを受けるため、X線写真持参で別の病院の高名な医師を訪ねます。
レントゲンを見せた途端にその医師は、「これは、乳がんだな」と言い切りました。その後の超音波検査で左胸にも影があることを指摘されます。世界的に名のある専門医の診断に、迷いなく手術をお願いすることになります。
それにしても、とんだXマスプレゼントです。

2008年1月7日 手術前の精密検査としてリンパ節生検☆を受診。

前のページへ 次のページへ






第1章 告知が怖くて、検診から逃げちゃいました。
  ●その1.検査結果は、右胸に2センチの腫瘍。
  ●その2.はじまりは、異常"のぼせ"。更年期障害でした。
  ●その3.逃げていた検診を、やっと受診。
  ●その4.手術のあと。それは神聖な気持ちでした。
第2章 怖がりの私が、どうやって試練をこえられたか。
  ●その1.がんの怖さは取り越し苦労。マイナスの想念。
  ●その2.乳がんの治療に伴うリスクとケア。
  ●その3.私がみつけた、運動と健康法。
  ●その4.大事なことは、医師に主張する勇気。
第3章 どうやって自分に負けない気持ちをもつか。
  ●その1.病気には病気の、元気なら元気な人生がある。
  ●その2."3人娘"に告げ、家族に告げ・・・・・・。
  ●その3.「投げない、捨てない、あきらめない」と、つぶやく。
  ●その4.自分の命は自分で守る。だから、定期検診を受けて。
| トップページINDEXへ戻る | 園まりさん プロフィール |
| 園まりさんがあなたの悩みや質問にこたえます! 「まりの園」 |





コンテンツのご感想・ご意見はこちらから コンテンツ内容へのご質問はこちらから




























前のページへ戻る このページの上部へ

| 会社概要 | プライバシーポリシー | 広告に関するお問い合わせ | その他のお問い合わせ | サイトマップ | 関連リンク |
Copyright (c) IKIIKINET Corp. All Rights Reserved.