女性のこころとからだの「悩み解決」サイト ビキニクリニック もしもガンになったら

サイト内検索 powered by Google 

ビキニクリニックとは 気になるうわさ 気になる病気 キレイをつくる あの人の生き方 みんなの本音 医学・健康用語

スペシャルストーリー

























夭折のヴィーナス


歌手
本田美奈子.さん

「生きるために生きる」壮絶な闘いを経て…
ロックシンガー
川村カオリさん

「乳がんと闘って、そして残したもの」

私もがんに
なりました


参議院議員
三原じゅん子さん

「病気になって無垢な気持ちになりました」
歌手
園まりさん

「投げない、捨てない、あきらめない」
モデル
MAIKOさん

「乳がん一年生」

名医に聞く


慶應義塾大学医学部産婦人科教授
青木大輔先生

【子宮頸がん】
昭和大学医学部乳腺外科教授 昭和大学病院ブレストセンター長
中村清吾先生

【乳がん】

私の生き方


エッセイスト
桐島ノエルさん

「自分を変えた、ヨガ、アロマ、瞑想」
-->
国産丸ごとストレート果汁
今なら1リットル2本組み1800円送料無料


モデルMAIKOさんのスペシャルインタビュー
「乳がん一年生」に寄せられた読者の声

<他人ごととは思えません>

同じ年頃の息子をもつ母親として他人ごとではないと痛感しています。昨年乳がん検診で引っかかり細胞診をしました。幸いがんではなかったのですが、ものすごく不安に苛まれたのを昨日のことのように思い出します。早期発見に限ることを思い知らされました。(Sさん)

同じ年代、シングルマザー、そして10年前にがん(乳がんではない)を経験したものとして心からエールを送りたい。他人ごとではないです!(SAYAさん)

華やかな舞台で活躍されるモデルさんが、乳がんと闘いながらも前向きに生きている姿勢に感銘を覚えました。家族が肝臓がんで余命宣告されたことがあるので、他人ごととは思えませんでした。(トンボさん)

私の母は乳がんで亡くなりました。その時の母の気持ちはどうだったんだろうかとページを食い入るように読ませていただきました。どのような治療を受けていたか、闘病生活はどうだったか...、と改めて母のことを深く考えました。そして自分もまた決して他人ごとではないという気持ちです。(マリさん)

私の母は胃がんと脳腫瘍を患った経験があり、ニ度も毛髪を失いました。しかし驚くくらいに強い人なので周りには一切弱音を吐くこともなく、いつもユーモアたっぷりに周囲の人たちを明るくしていました。今70歳で元気に老人介護のボランティアをしています。まさに不死鳥のような人だと自分の親でありながら感心しています。私と同世代のMAIKOさんがどのような闘病生活を送られたのか、他人ごととは思えません。(E子さん)

がんになってからの女性としての葛藤や初めて気づくこと、心の変化などが手にとるように読めました。がんは誰がなってもおかしくない時代なのに、なぜか自分はならないというおかしな安心感をもっています。このMAIKOさんのストーリーが、私も含めた全女性に対してがんへの関心につながる啓発運動になってもらえればと期待します。(KOKOさん)

前のページへ 次のページへ






<私も乳がん患者です>
<検査中です、宣告・手術を受けました>
<友人・知人が乳がんです>
<他人ごととは思えません>
<前向きな姿勢に共感、参考になりました>
>>>『モデル MAIKOさん スペシャルインタビュー「乳がん一年生」』はここをクリック




コンテンツのご感想・ご意見はこちらから コンテンツ内容へのご質問はこちらから












前のページへ戻る このページの上部へ

| 会社概要 | プライバシーポリシー | 広告に関するお問い合わせ | その他のお問い合わせ | サイトマップ | 関連リンク |
Copyright (c) IKIIKINET Corp. All Rights Reserved.