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スペシャルストーリー

























夭折のヴィーナス


歌手
本田美奈子.さん

「生きるために生きる」壮絶な闘いを経て…
ロックシンガー
川村カオリさん

「乳がんと闘って、そして残したもの」

私もがんに
なりました


参議院議員
三原じゅん子さん

「病気になって無垢な気持ちになりました」
歌手
園まりさん

「投げない、捨てない、あきらめない」
モデル
MAIKOさん

「乳がん一年生」

名医に聞く


慶應義塾大学医学部産婦人科教授
青木大輔先生

【子宮頸がん】
昭和大学医学部乳腺外科教授 昭和大学病院ブレストセンター長
中村清吾先生

【乳がん】

私の生き方


エッセイスト
桐島ノエルさん

「自分を変えた、ヨガ、アロマ、瞑想」
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モデルMAIKOさんのスペシャルインタビュー
「乳がん一年生」に寄せられた読者の声

<検査中です、宣告・手術を受けました>

「乳がん」で検索をしていたらMAIKOさんのこのインタビュー記事に遭遇し、思わず読みいってしまいました。私は現在「針生検」の結果待ちですが、エコーの画像診断から悪性の可能性大ということです。触診ではしこりが見つけにくく1㎝以下の大きさですが、それでもある程度の覚悟はしています。私はMAIKOさんのように子どもはいませんが、支えになってくれる夫がいるので彼のためにも少しでも長生きできるようにがんばりたいと思っています。私のような一般人で情報量が多くない者(身内、友人にも乳がんの人はいません)にとっては、このような記事はとても参考になります。(CHIKAさん)

昨日、乳腺の切除生検を受け、結果待ちです。不安でいっぱいです。このインタビュー記事を読んで少し元気をもらいました。乳がんの情報はたくさん知りたいと思います。(Jさん)

先週乳がんの検査を受けたところ、翌日に要精密検査の結果が届き、動揺しています。実母は6年前に右乳房を全摘出、離婚、子ども一人、などMAIKOさんと似通っているところがあり、インタビュー記事を何度も何度も繰り返し読みました。精密検査で乳腺外科を受診する前にこの記事に出会えてよかったです。母のときに抗がん剤の副作用による吐き気や脱毛を見ている分、なおさら怖いのですが、しっかり専門医に調べてもらってきます。(IYOさん)

私の母も乳がんの手術を受けており、最近私もちょっとばかり予期せぬ状態が続いております。が、不安で怖くて病院に行くことができません。私も家族は息子1人。とても心配です...。(マサヨさん)

先日乳がんの宣告を受けました。未婚ですし、今後の生活など不安がたくさんあります。体が弱い母にはまだ打ち明けられていません。いまは友人がフォローしてくれるので何とかやっています。これから、通院、治療、副作用、抜け毛...などいろいろあると思います。でも、前向きに生きていきたいと思っています。(ピンクさん)

私はあと5週間後に乳がんの手術を受けます。(Yさん)

1か月前に右乳がんの手術をした40代の会社員です。退院して、日常に戻りつつあります。ホルモン療法の薬を飲み始めたばかりで、来週からは注射と放射線療法が始まります。幸い化学療法は治療方針にはありませんでした。いつ再発するかわかりませんが、長いつきあいをしていく覚悟です。MAIKOさんのように自然体で生きたいと思いました。家族や友人、先生の支えがあり、いま私は生きているんだと感じる毎日です。(H美さん)

乳がんを全摘出して昨日退院してきました。一番苦しい思いをしている時にMAIKOさんの記事を見ました。私は、正に乳がん一年生だと思いました。(ハルさん)

先週、乳がんの宣告を受けました。MAIKOさんのように頭の中が真っ白になりました。しこりを見つけたのが2年前。すぐに専門医にかかりましたが、しこりが小さく針生検ができず、形から良性と判断されました。しかし不安をもち続けていたので、念のために9か月後にセカンドオピニオンを求めて別の専門医にみてもらったところ、同じ結果で安心していました。しかし、1年経った今年の定期検診でしこりの大きさに変化がありマンモトーム生検を実施、乳がんと判明しました。この2年間は何だったのか...セカンドオピニオンの専門医も含め、私は医師に対する不信感が払拭できません。早期とはいうものの、リンパへの転移等考えると...体が震えます。とは言え、過去は変えられませんので...MAIKOさんのようにあきらめずにがんばりたいと思います。
(後日談)
乳がんと告知されたときは、身近に乳がん経験者がいなく、また知識がなかったので不安ばかりが膨らみ、しばらく食事も睡眠もとれない状態が続きました。その中で、MAIKOさんのこの経験談を読み、闘う勇気がわき心の整理ができました。手術や補助治療を受ける前に、専門医任せではなく、乳がんについて自分なりに知識をつけ、自身で選択していかなければと考えました。知識をある程度身につけ、主治医ともよく話し合いをして、納得したうえで、1週間前に無事摘出手術を終えました。私の場合、温存で、切開位置、方法等を術前に主治医からよく説明を聞き、できうる限り乳房の変形を最小限度におさえていただけたようです。このあと病理検査結果が出て、約1か月後に補助治療(抗がん剤、ホルモン剤、放射線)が決まります。その時も、副作用も含めて主治医とよく話し合い、納得の上で治療を進めていきたいと思います。本当にMAIKOさんのこの経験談と出会えてよかったと思っています。(ふみさん)

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<私も乳がん患者です>
<検査中です、宣告・手術を受けました>
<友人・知人が乳がんです>
<他人ごととは思えません>
<前向きな姿勢に共感、参考になりました>
>>>『モデル MAIKOさん スペシャルインタビュー「乳がん一年生」』はここをクリック




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