







乳がん体験者6人の衝撃のおしゃべりを公開

血液のがんで夭折した歌姫・本田美奈子.さんの生き様

結婚前に体をチェック。今や女性の新常識です



|
 |




|
名医に聞く
青木大輔先生 慶應義塾大学医学部産婦人科教授
婦人科系がんの中で、
子宮頸がんは年齢が若くても発症しやすいがんです
自分の体を守るためには定期的な検診が必要です
インタビュー記事を読む
青木大輔先生プロフィール/月経のリズムをチェックして不調を見逃さないこと。これが体を守るためには大切です/子宮頸がんは若い世代でも発症します/子宮頸がんの原因はウイルス。感染しても90%は自然に消滅します/子宮体がんも増えています。女性ホルモンのバランスの崩れが原因です/月経不順や不正出血があったら子宮体がんの検査を受けてください/子宮頸がんの日本の検診受診率は20%、アメリカでは80%。1度は受けることが予防の第一歩/かかりつけの婦人科医をもって信頼関係を結んでおくことが大事です
|

|
名医に聞く
中村清吾先生 昭和大学医学部乳腺外科教授 昭和大学病院ブレストセンター長
乳がんは治る病気です
毎月の自己チェックと専門家による検診、
この両輪で自分の体を守ってください
インタビュー記事を読む
中村清吾先生プロフィール/20人に1人が乳がん。女性ホルモンが関係/欧米の乳がん状況の後を追っている日本/肥満は乳がんの大きな要因/子供がいない、高学歴も乳がんリスクを高める/親族に乳がん患者がいる場合は遺伝的要素が高い/乳がんのリスクは検診によってカバーできる/マンモグラフィ検査はすべての女性に適しているわけではない/検診は年齢と自分のリスクを考えて受けること/聖路加国際病院ブレストセンター情報
|

|
 |








|